富田眞司のご紹介


富田眞司(とみたしんじ):日本元気シニア総研顧問、企画書本著者、シニアビジネスプランナー

 

ヒット企画書本著者で、シニアビジネス需要開拓の専門家 

 

●企画ビジネス一筋に活躍し続ける 広告会社、メーカー、企画会社など6社で企画業務実施。 執筆本は企画書づくり本など20冊、16万部になる。「A4・1枚究極の企画書」は韓国・タイ語にも翻訳され、2012年にはアマゾン企画書本の検索ベスト2位、10位中に執筆本が3冊ランクイン。今、最も売れている企画書本著者の一人。「A4一枚、究極の企画書づくり」、「シニアマーケティング」「文章の書き方講座」などのセミナーは不況の中でニーズが高く、公開講座、企業研修など急増。自ら、企画パーティを主宰、1300名のやる気のあるビジネスパーソンを育成している。

2013年12月一般社団法人 日本元気シニア総研を立ち上げ代表に。GTIでPPK(元気で楽しく生きがいをもって、ピン、ピン、コロリ)をコンセプトに活動を展開。元気シニアビジネスアドバイザー制度の実施、スターティングノートの開発、定年予備校などを実施。2017年4月顧問になる。

 


シニアビジネスでは企画力を生かし、元気シニア市場創造に威力を発揮する

2014年12月に一般社団法人 日本元気シニア総研を立ち上げ代表に就任。 増加するシニアビジネスに安易に参入し、失敗する企業に対して、独自の企画能力を生かし、マーケティング分析に基づく需要創造提案を行う。


昔は定年後10年であったが、今や20年以上もある。そこで、学ぶ時代:20年、働く時代40年、輝く時代20年と位置づけ、リタイア後の生きがいのある人生をどう送るかを提言。


リタイア後を独自の視点で「5つの世代分析」「8つのライフスタイル分析」を行い、「4つのマーケティング戦略」に基づき、「5つのキーワード」でシニア市場獲得の提案を行う。 行政、大学、企業、メディアからの相談が多く、執筆、講演、コンサル活動を展開し提案している。

経歴

1996年3月 名古屋大学卒業

1963年4月 広告会社(株)三晃社入社 マーケティング副部長で退社

1973年8月 建材メーカー野田合板(株)入社、マーケティング室長で退社

1975年4月 販売促進会社(株)アビプロ設立 常務取締役

1980年6月 販売促進会社(株)ノザークインターナショナル 取締役企画部長

1985年4月  企画制作会社(株)エムエー専務取締役

1988年6月 広告会社(株)デルフィス、マーケティング局長、SP局長を経、取締役に。 新規事業室長、経営企画室長、介護総研担当、

2002年退社

2005年4月 LEC東京リーガルマインド大学総合ビジネキャリア学部教授(2年間)

2002年7月 CSN企画代表、企業企画顧問、企画業務、企画書づくり講演、商売繁盛講演、 シニアマーケティング講演や マーケティング・企画・シニアマーケティングに関する執筆など多数。

2013年12月 一般社団法人 日本元気シニア総研 代表

2017年4月 一般社団法人 日本元気シニア総研 顧問